CameraやPostProcessVolumeで設定可能。
Bloomの「メソッド」を「Convolution」へ変更すると、負荷は高いが絞り羽(?)形状のフレアを出すことが可能。
「畳み込みカーネル」にテクスチャを入れると形状指定可能。
※使用するテクスチャは「NoMipmaps」にし、圧縮設定はRGBが使えるものにする(今回検証で使ったのは「HDR(RGBA16F, no dRGB)」

ただし、動くパーティクルの場合位置がズレて見えたり、
全発光物に反応するため使い勝手が難しい・・・。
実務レベルで使いこなすには要検証。

